釣瓶落とし

  • 2012/10/05(金) 06:27:33

湖岸沿いを夕方に走っていると、小さなコウモリがいっぱい飛んでいる
それらがコウモリだと聞いた時は、正直言って信じられなかったけど。。。
だけど、これだけ毎日、飛んでいる姿を目にすると
あのバットマンの持つような、ウィングエッジの羽があるのも 確認できるようになって
さすがに、あの小さな耳の形までは死体?でも見ない限りは分からないでしょう



今だと、夕闇に包まれる時刻は、5時45分頃には暗くなってますよね。
早くも10月に入って、数日が過ぎてしまっているので。。。
ちょっと寄り道をして 2013年の手帳を、本屋さんまで買いに行きました!!
それにしても、あまりの種類の多さにビックリ
気になるモノ全てをチェックして、それから価格を見比べてぇ〜

あれこれ悩んだ結果、選んだ手帳は、グレーのブック型で割りとしっかりとした
タイプで、渋めの大人モノを買ったんだじょ〜
たかが手帳を買うだけに、30分近くも選んでいたとは。。。
おてきちにしては、珍しく慎重?欲深い?優柔不断?
どちらにせよ、それだけ気に入ったタイプのモノが多かったという話ですけどネ

この記事に対するコメント

腕なのか

 夕映えも綺麗だし、平山月風景もラクダが出そうに綺麗だったし。フィルターを使っているのか思うほど。今のカメラは、風景につれてうつり方が変わるのかな‥‥じゃあなくて、腕なのか。

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  • 2012/10/05(金) 07:53:45
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真贋?心眼?

ありがとうだじょ〜!!と言って、腕を褒めて頂いたことにしておきましょう(*^0^*)♪
しかし、た様の真贋を見分ける目、本物ですね(-_-+)
怖い。。。その理由は、またお話致しますが。。。
確かに、今のデジカメはシャッターを押すだけで、完成度の高い写真が
写し出されたりするので、ホント高性能ですよね〜・・・。
携帯のカメラだって、デジカメに負けてないから驚きます(-_-+)
ちなみに、おてきちの写真は腕ではなく、心の眼のピントが高性能なんだじょ♪
なぁ〜んてネ(*^-^*)

「手帳の歴史」

1862年 パリで福澤諭吉(文久遣欧使節団の通訳として同行)が手帳(メモ帳)を購入し、日本に持ち帰る。1877年 刑事ドラマでおなじみの警察手帳が発行される。 1879年 大蔵省印刷局が職員向けに懐中手帳を発行される(巻末に法規や租税などの資料も記載されたスケジュール帳)。以上だじょ・・・・

「懐中手帳」 で

検索すると、「東郷元帥手記戦時懐中手帳」 が引っ掛かりましたが。。。
東郷 VS 乃木
まさに坂の上の雲ですが(^-^)
そんな2人の功績が、結果、昭和を破局へ導いたのカモ・・・。
いったい手帳には、何が記されていたのだろうか?
間違っても、海軍レシピなんて書かれてなかったとは思いますが(笑)
でも、真相は分かりませんよぉ〜♪

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